ガジェット 既存のユーザー調査は西洋に偏っている―“WIREDな人々”問題をNTTとNICTが調査 2024-09-05 日本電信電話株式会社(NTT)と国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究室は9月3日、セキュリティ・プライバシー分野における既存のユーザ調査が西洋諸国を対象にしたものに偏っていることを、著名国際会議の過去5年間に発表された論文の分析結果から明らかにした。これまでの研究成果の一般化可能性が低く、日本を含む西洋以外の地域や文化圏の人々が、十分に恩恵を得られない可能性があると指摘している。 Source: インターネットwatch
ガジェット フィッシングサイトの早期発見・早期対策を可能にする「PHISHNET/25」、TwoFiveが提供開始 2023-06-29 wordpress01 情報フェスティバル メールセキュリティサービスや、なりすましメールを対策するDMARCレポート監視サービスなどを手掛ける株式会社TwoFiveは、フィッシング …
ガジェット 弥生、外部サービスとのAPI連携を加速。「Anyflow Embed」活用して開発工数を10分の1に短縮 2023-07-26 wordpress01 情報フェスティバル 弥生株式会社は7月19日、API連携強化を目的として、Anyflow株式会社との業務提携を開始したと発表した。Anyflowは、ノーコード …
ガジェット 「○○殺人事件」がクレカ決済NGに? 大手クレカ会社から通達との噂にユーザー反発【やじうまWatch】 2021-02-22 wordpress01 情報フェスティバル 「○○殺人事件」といったタイトルの書籍について、クレジットカード決算がNGになるかもしれないという不穏な噂が、Twitterで拡散している …