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「国際協調は必要だ」との認識で一致 ~座談会「コロナ危機の世界史的な意味と世界の今後をどう見るか」~ – 認定NPO法人 言論NPO

コロナ禍によって活動の自粛を余儀なくされてきた言論NPOは7月2日、活動の再開として「コロナ後の国際秩序をどう見ればいいのか」と題し、Web座談会を開催しました。公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構の五百旗頭真理事長、青山学院大学国際政治経済学部・古城佳子教授、神奈川大学・下斗米伸夫特別招聘教授に上智大学国際関係研究所・納家政嗣客員研究員の四氏が参加し、司会は言論NPO代表の工藤泰志が務め…全文読む
Source: BLOGOS