ガジェット

NICT、画像由来・音楽由来の感情に関連する脳の部位を特定。「ヒトに寄り添う社会」作りへの応用も期待 

 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は10月3日、映像視聴時に視覚由来、聴覚由来で感情が喚起された際、異なる活動をする脳部位を特定したことを発表した。脳からデザインする「ニューロデザイン」(neuro-gesign )の観点から、今後、人間の感動を呼び起こすモノ・サービスの研究開発に役立つことなどが期待できるとしている。
Source: インターネットwatch

RELATED POST
no image ガジェット

今年の確定申告、みんなの提出方法は? 自宅等からe-Taxが41.7%で最多、税務署へ持参(紙)は22.2% 9割以上の個人事業主が「前年と同じ方法」、提出方法が固定化する傾向に~弥生調べ

2025-03-13
情報フェスティバル
 弥生株式会社が個人事業主を対象に行ったアンケート調査で、令和6年分(2024年分)の確定申告書の提出方法として、自宅等からe-Taxで提出 …
ガジェット

「おしごとパセラ」ってどんなところ? “テレビ会議できる個室”が低廉な料金で利用可能 ~ 「カラオケパセラ」のワークスペース時間貸しサービス【甲斐祐樹の Work From ____ :第2回】

2020-09-25
情報フェスティバル
 「おしごとパセラ」は、株式会社ニュートンが展開する「カラオケパセラ」のカラオケ用個室をワークスペースとして時間貸しするサービス。対応店舗は …