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ブランドサイト公開! 『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』事前登録が開始、最大50連分のチケットも

ゲーム「デッドアカウント~二つの蒼い炎~」のタイトルロゴとメインキャラクターたちが描かれたキービジュ

スマイルゲート・メガポートは8月26日、IAN Gamesが開発中の新作『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のブランドサイトおよびプロモーション映像(PV)を公開しました。

同日より各アプリストア(App Store/Google Play)での事前登録も開始されています。

ブランドサイトで世界観とPV・OSTを初公開

公開されたブランドサイトは『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』に関する情報を発信する公式サイトで、事前登録情報やゲーム・キャラクターの紹介など最新情報がまとめて掲載されています。

ブランドサイトで初公開されたPVでは、主人公「縁城 蒼吏」が化け垢となった妹を除霊したことをきっかけに霊能力「電能」に開眼し、「弥電学園」へ編入するまでの物語が描かれています。

さらに、弥電学園で出会った仲間たちと共に化け垢との戦いに挑む姿も収められており、本作の世界観やストーリーの魅力が伝わる内容となっているとのことです。

あわせて公開されたOSTは『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』の公式テーマソングで、過酷な現実の中で「生ける幽霊」のように生きてきた主人公が本来の自分を取り戻そうとする心情を表現しているということです。

アニメ『デッドアカウント』の楽曲制作にも携わった五十嵐ハルさんが、作詞・作曲・歌唱を担当しています。

事前登録で最大50連分のキャラクター募集チケットが獲得可能に

事前登録に参加したユーザーは、SSRキャラクター「漆栖川 希詠」、プロフィールフレーム、称号を獲得できるとのことです。

事前登録者数が50万人に到達するまでは10万人達成ごとにキャラクター募集チケット10連分が支給され、最大で50連分のキャラクター募集チケットを獲得できます。

このほか、事前登録情報をSNSでシェアすることで、キャラクター募集チケットや行動力などの報酬を追加で獲得できるとのことです。

原作漫画をベースにしたチームローグライトゲーム

『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』は、原作漫画『デッドアカウント』をベースに、キャラクター収集と育成要素を組み合わせた「チームローグライト」ジャンルのゲームです。

同作は原作のストーリーと世界観を再現した内容となっており、現在モバイルおよびPC(STOVE)のクロスプラットフォーム向けに開発が進められています。

原作漫画『デッドアカウント』は2023年より連載中の作品で、『リアルアカウント』『魔女に捧げるトリック』などで知られる渡辺静さんが手掛けています。化け垢化した死者のSNSアカウントを祓うため、主人公「縁城 蒼吏」が編入した弥電学園の仲間とともに奮闘する物語で、現代社会を反映したテーマ性やバトルアクションが支持を集めているとのことです。

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Source: appbank